こんにちは!マレーズです。
海外に移住生活されている方は日本でのスマホ契約をしていない方も多いと思いますが、年に何回かの一時帰国中にインターネットを使うためには、日本で使えるプリペイドSIMを購入して使うかWi-Fiルーターをレンタルして使う方法があります。
そこで今回は、プリペイドSIMカードを利用する場合のメリット・デメリットとおすすめのプリペイドSIMカードについてご紹介したいと思います。
※本ページはプロモーションが含まれています
一時帰国中にプリペイドSIMカードを利用する場合のメリット
- SIMカードを返却する必要がない
- テザリング機能を使うと、SIMで契約したデータ容量を複数台でシェアできる
- 居住国で注文しておき、日本の空港などで受け取り後に設定するとすぐに使えるようになる(初回のみ)
- 日本到着時にトッピング(データプラン)を購入すると、すぐにネットが利用できる
一時帰国でプリペイドSIMカードを買う場合のデメリット
- 契約したデータ容量を超えると「速度制限がかかってしまう」または「通信停止」になる場合がある。容量を超えた場合は追加できる
- 一日の指定データ量を超えた場合に速度制限がかかることもある
おすすめの月額基本料金無料のSIMカード
マレーズが現在利用しているおすすめの月額料金無料のSIMカードは、ズバリ【POVO(ポヴォ)】
このSIMカードは一度利用すると最大半年間(6か月間)月額料金無料で日本の電話番号を維持できるので、年に数回日本に帰国する方は帰国のたびにデータトッピング(データプラン)を契約し続けることで回線維持できる期間を延長することができるためおすすめです。
気になる方は、下から詳細をチェックしてみてください。
新規契約時にマレーズの紹介コード【LJ5NBW7X】を入力していただくと、先着10名様にデータボーナス100GB(3日間)のプレゼント★があります!※個人情報は公開されませんので、安心してご利用ください。
日本でのみなさんの快適なネット環境づくりの参考になりましたら嬉しいです。




